小田急バスの運転手のマナー

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小田急バスを良く利用します。昔から、あれ?と思うことが多かったのですが、小田急バスの運転手のレベルは概して低いと思います。中には腰の低い人もいますが、ひどい人に当たる確率が高い。

例えば、急ブレーキ。バスの運転だし、路線バスだから急ブレーキはある程度仕方ないとしても、バス停に停車するときの急ブレーキはいったい何なんでしょうか。立っている人もいるのにあの踏みこみ方は、意図的に転ばそうと思っているのではないかと思いたくなります。

次に、バス停飛ばし。満員のバスがバス停を通り過ぎるのは仕方ないことと分かりますが、ガラガラのバスが、バス停にかけて来る人を乗せない様に速度を上げて走りすぎるのは感じの悪い運転手だと思います。すいているバスはゆっくり走って、できるだけお客さんを吸い込んで走らないと、次のバスが満員になってしまうのに。運転手は頭が悪い人が多いのだと思います。

間隔ずれ。混んでいるバスは、バス停を飛ばしてどんどん先に行けばいいのに、バス停にとまって乗り降りに時間をかけるので、遅いバスはどんどん遅くなり、後ろのバスとの間隔が詰まってダンゴ状態になります。そのダンゴ状態の後ろのバスはガラガラという全く無駄な状態になります。前のバスがぎゅうぎゅうで、うしろのバスがガラガラ。まったく無駄な話です。前のバスは、下ろす人だけ下ろしてさっさと先に行けばいいのです。そうすれば、すいている後ろのバスが、短時間でたくさんの人を乗せることができます。全体最適化というか、等間隔運転を心がけるという指導を、運転手にしないといけない。とても小田急バスはそんなことしていないと思います。そもそもバスに乗って通勤しているのだろうか、あの運転手たちは。小田急バスの吉祥寺営業所など、売ってマンションでも建てればむちゃむちゃ儲かりそうなところにある。もう少し遠くに作れば、それだけで利益があがるのに。運転手も路線バスに乗って通勤すれば、少しはどうすればいいかわかるでしょうに。

 

 

 

 

          



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このページは、きちじょうじが2009年3月24日 13:14に書いたブログ記事です。

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