2009年6月アーカイブ

・三人に赤か白の帽子をかぶせる。少なくとも1つは赤い帽子。自分の帽子の色を聞いたらしばらくだまっていた。そして3人とも赤ですと言った。なぜか。

・この水が飲めるかと聞いたらYesと言うか
ホントウソの見分けの質問

・対偶
AならBの対偶は、BでないならAでない

・「AならばB」が間違いであるのは、「AでありかつBでない」


ともかく速く読む。そして何回も読む。何回も読むことで吸収していく。

速く読むから理解できる 1回目よりも2回目の方が理解できる。

勉強の目的の再確認
モチベーションを維持することが、勉強達成の秘訣。

サラリーマンの文書作成術の為には読んでおくべき本。

文章の最初に目的と要約を書く:

総論-各論-結論:
起承転結はだめ。総論ー各論ー結論で書く。

パラグラフは複数の文で構成:
1パラグラフ1文はダメ。必ず複数文を書く。
これはTOEFLなどの英語のテストのエッセイにも言えることだ。
パラグラフが1文になってしまう理由。この理由に当てはまれば文を増やすか、パラグラフごと移動・削除をするべし。
1)説明が足りない
2)意味もなくパラグラフを独立させてしまった
3)述べる必要のない情報であった
4)複数のことを1文に書いてしまった

すでに述べた古い情報を文頭に置く:
意味がつらなっていくので、前に書いた情報から書いていく。

1文は1トピック:
andで等位接続しない。日本語の等位接続は、し、り、て、が。

因果関係を明示:
なぜなら、など。

冗長を避ける:
表現することができる→表現できる
問題だということになる→問題である
動くようになっています→動きます

用語は統一する:
吉祥寺のお受験塾 メリーランドの大野先生の著作
小学校受験を始める前に読んでおいて損はない。

各問題の教え方が書いてあるので参考になる。


1日一回、寝る前に今日子どもをほめたことを思い出す。ほめていない日は思い出してほめてあげる。

宗教教育:神様の存在で、苦境に強い人間にしたい。子どもと一緒に自分達も学びたい。

男子校女子校:異性がいないことで勉学に集中させたい。男がいない場所でリーダーシップをとらせたい

子どもの点数:95点。減点は手中しすぎて気が回らなくなる。

子どもに伝えたいこと:自分が両親から受け継いで、子どもにも受け継ぎたいこと。





簡単な資格を取りまくってる人のノウハウ本。ちょっと参考にはならないかも。

薄くて軽い参考書を選べ

問題集は過去問を最優先。解説の詳しいものを選ぶ。

頭出し記憶法、
ソ 訴求
ユウ 誘導
セン 選択
エン 演出
カン 管理

九九式記憶法
ソユウセンエンカンを繰り返し唱える

目で見ながら、耳で聴いて、声に出す。

数字転換記憶法
1 ア行
2 カ行
3 サ行
で言葉を作ってしまう。


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やってみることにしました、人気ブログランキング。
よろしくお願いします。


残念ながらタイトル負け。
アンケートで総花的に書いてあるので、出てくることはありきたり。
洋楽を活用したり、多読とかシャドウイングとか、全てが浅い。
英語の出来ない人が読んでも、参考には全くならない内容。この全部をやったらいいのは分かっているだけど、ここに注力というのがない。ポイントのない本。

企業経営者志望必読。

ビジネスは全面戦争でやらずに局地戦に持ち込み、その中で勝つ。絞り、セグメンテーション。

人は組織のトップに立った時にそれまでと全く違う決断を求められる。

人情、人しての魅力、包容力は不可欠だが、それだけでは戦略的責任は果たせない。そういう人ほど戦略から逃げようとする。

米国の失敗は、戦略部門が力を持ちすぎたことだ。戦略部門はM&A戦略など短期的に走りすぎる。現場の長はやる気がなくなってくる。戦略的な企業参謀部門を持つべきではない。現場のラインに戦略的思考のできる参謀になれる人をもってくるべき。またラインの長には参謀になれるだけのポジションを経験させるべき。

現場の長が自らが戦略参謀になるべき。

ビジネスの制約条件は、トップの時間。

ベンチャーで大事なのは粗利率。粗利率が低いとあっという間に赤字になる。

平均年齢が低いことは良い。古狸が多い組織は難しい。

業績→市場規模成長性→競合→当社の強み弱み の順で自分の事業を説明せよ。

成長戦略のポイントは、絞りと集中。

悪い企業:決算が遅い、トップの演説が長い。だらだら何も決まらない。
良い企業:会議は議論噴出

会社を強くするのは適度の不安定化が必要。ゆらぎがある会社は改善がある。突出した部門が回りの部門を引っ張る。

社員が業界、地域の特殊性を出してきたら要注意。

営業のリーダーシップ
販売の目標
営業の絞り
説明道具
直販で顧客をつかむ

営業進展の仕組みを点数化。

セグメンテーションはシンプルに。しつこくフォローできるシステムが必要。


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